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住いづくりは悩む
家を建てたいけど「たくさん情報がありすぎて、何からやればいいのか」
分からない・・・。といったことをよく聞きます。

色々な情報をネットや展示場などで収集したけど、余計に悩みが増えて
不安になる方が多いと思います。とても大変ですね。

大切なことは【どこに頼むか】の前に【どのように建てたいか】だと思います。
それによって、住まいづくりは変わってきます。

数年前までは家の多くは南に縁側があり、その奥に畳の部屋が続き間で並ぶものが
多くあり、これが一般的な住いでした。
そして、こうした家々による町並みに人々は懐かしさと美しさを感じます。
見たことが無い人は分からないかもしれません。。。

なぜこのような住宅タイプが長く続いてきたか?の中に住いづくりの答えはあると思います。

その理由は・・・柔軟性や融通性のある住宅を前提にしているからです。

柔軟性、融通性とはどのようなことか。
住む人は変化します。子供が生まれ、成長し家を出る、長男に嫁が来る(二世帯)、
そしてまた子供が生まれるといった変化です。こうした繰り返しはその住まいが
どのような家族形態にも対応するものであることを求めます。
それが、どのように建てるかの設計です。

このようなことを考えると、基本的には2つに分かれます。
その1つが変化しない躯体や設備と、もう1つが変化する家具や商品です。

この変化する家具や商品は家族形態の変化などに変転できるものとし、
変化しない寿命が長くなければいけない、躯体や設備を建てれる建築会社
を選定すると良いと思います。

ちなみに、変化する家具は分かると思いますが、商品はというと
障子・襖(ふすま)・壁紙・照明などなどで、わりと簡単に変えれるものです。

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