「大阪府下施工実績」No.1
泉北ホーム 建築ランキング
カテゴリ
人気ワード
月別アーカイブ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 泉北ホーム株式会社 | 資料請求 | 建築ランキング
ダブル床根太
ダブル根太・ダブルスタッドを採用することにより、全フロアーピアノ補強床を実現し、ピアノ・風呂・キッチンなどの荷加重を、余裕で受け止める耐久性を実現。しっかりした床は防音にも効果的です。

床根太をダブルにする事により面剛性が強くなる。と言う事は、床の歪みがシングル根太に比べると2倍強くなります。

強い構造(ツーバイの床根太)

詳しくは ⇒ 泉北ホームピアノ補強

建築記事は ⇒ 建築ランキング

スポンサーサイト
ダブル床根太 | 泉北ホーム株式会社 | 資料請求 | 建築ランキング
ツーバイフォー【泉北ホーム仕様】
弊社のツーバイフォー工法は、別名シールド工法と言われています。大きな違いは、床根太がダブル(通常1本のところを2本使用)、柱もダブル(最上階は計算上シングル)になっており、すべての面において基準以上の構造となっております。

ダイヤフラムは箱状に施工すると言う原理で強いとされています。※下図参照
お互いがお互いを支えあうので強いという事です。ダブル柱にする事により、1つ1つの壁がさらに強くなり、ダイヤフラムもさらに強くなります。

結果として、材料は通常工法に比べて泉北ホームブランドは、1.5~1.7倍多く材料を使っています。材料が多いという事は、釘が増えるという事です。釘が増えると言う事は、せん断力が強くなるという事です。

これが、シールド工法の醍醐味です。

簡単に説明しますと、下に打ち付けた釘が横揺れに抵抗します。その抵抗釘が多ければ多い程、横揺れに強いという事です。そして、材料が多いという事は、そのものの自重で上下の揺れにも抵抗します。


ツーバイの構造

詳しくは ⇒ 泉北ホーム シールド工法
建築記事は ⇒ 建築ランキング


シールド工法 | 泉北ホーム株式会社 | 資料請求 | 建築ランキング
防音対策【高音編】
4層フロアーで優れた防音性能

防音施工とは、高音・低音のそれぞれ違う特性の音に対応した施工が必要で、高音だけに対応しても低音だけに対応しても、完全にそれぞれの音を防ぐことは出来ません。2年に渡る数々の実験でようやくこのダブル(高音・低音)防音施工にたどり着きました。

4層フロアーとは、構造用合板15㎜の3×6 + 9㎜の3×6 + 3㎜の防振マット + 15㎜のフロアーで【4層構造】になっており、高音をストップさせる構造になっています。さらに、床根太と吊り天井の間に断熱材100㎜を敷き詰めており、高音をさらにシャットアウトしています。

防音施工

詳しくは ⇒ 泉北ホーム防音仕様
建築記事は ⇒ 建築ランキング


防音 | 泉北ホーム株式会社 | 資料請求 | 建築ランキング
防音対策【低音編】
防音天井で優れた防音性能

防音施工とは、高音・低音のそれぞれ違う特性の音に対応した施工が必要で、高音だけに対応しても低音だけに対応しても、完全にそれぞれの音を防ぐことは出来ません。2年に渡る数々の実験でようやくこのダブル(高音・低音)防音施工にたどり着きました。

この天井を吊っている黒いプラスチック製の吊り木は、ゴム入りなので上の音を下に伝える際に、ゴムで音が軽減される仕組みになっており、低音をストップしています。さらに、床根太と天井に空気層を設けて、低音をさらにシャットアウトしています。

防音施工

詳しくは ⇒ 泉北ホーム防音仕様
建築記事は ⇒ 建築ランキング


防音 | 泉北ホーム株式会社 | 資料請求 | 建築ランキング
 | 泉北ホーム株式会社 | 
キャッシング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。